2013年2月10日 (日)

雪を踏みに

Img_3889s 吹奏楽のアウトドアー派の若者と丹沢表尾根へ行ってきました。

 懸念していたとおりヤビツ峠まで行くはずのバスは路面凍結のため麓の蓑毛止まりと。

 少し前に下ったことはあったけれど,登るのはもしかすると半世紀ぶり!

 

 

 

 

Img_3894s 二ノ塔に登り付く少し前からこのところあまり調子が良くないなと思っていた筋肉が文句を言い始め,これでは目的地の手前,エスケープルートの無い当たりで動けなくなるかも,と言う不安が頭をもたげ。。。

 その予想通り次の三ノ塔にかかったら悲鳴を上げ始めました。

 

 

 

 

 

Img_3895s こうなると,どうしようも無いので風も無く陽射しも暖かい三ノ塔でのんびりして帰ることにし,コーヒータイム。

 

 

 

 近くに見えるけどまだまだ遠い尊仏山荘。

 

 

 

Img_3907s 風も無く暖かい山頂で展望を楽しみ,帰りは二ノ塔の登り返しも不安だったので三ノ塔尾根を大倉へと下りました。

 

 牛首まで下ると尾根へはまた登らねばならず,そのまま舗装の林道を下ることに。

 

 途中で見かけました。まとっているものからも仏様では無く書いてあるとおり神様のようです。

 

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2013年1月11日 (金)

石砂山

Img_3503s 大学の山の会の新年初山行はここ石砂山(いしざれやま)。

 ネットで調べた駐車場(有料とあった)は以前に隣の石老山に登ったときに駐めた駐車場でした。

 

 実際はその有料の方はチェーンが掛かっていて,隣のスペースでしたが。

 

 

 

Img_3504s 道端で見かけた馬頭様は観音ではなく馬頭太子とありました。

 ネットで調べる限りは馬頭太子という項目は見当たらず。

 

 この辺りだけの言い方なのでしょうか?

 

 

 

 

 

Img_3506s 雪は未だ無いけれど,川の中には氷が。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_3515s コースの前半は植林帯で薄暗く,その後の雑木林は完全に冬枯れ。

 あまり撮影の題材は見当たらず,少し急登があって山頂に。

 カシミールで確認したとおり富士山は大群山の横に顔を見せました。

 しかし大群山がデカイ!

 

 

 

 

Img_3525s 降りてきたら登山口のすぐ前の家でおばあちゃんの呼ぶ声が。。。

 ゆずを買わないかと言っているようで,庭に入ってみると,切り干し大根を刻んでいたようでしたが,干し上がったゆずの皮やいろいろなものを僅かながら並べて売っていました。

 

 いろいろ聞いていると一人暮らしで。。。 などと言うので梅干しを一袋。

 

 

 

Img_3526s カリカリ梅もどうだと言うので試食すると酸っぱすぎず美味しいのでそれも。

 並べてあったものを撮ったら,ギフチョウの写真を見せようかと。

 この辺りはギフチョウが有名でリピーターが写真を持ってきてくれるという。

 またそのシーズンに来てみようか。

 

 

 

Img_3527s この辺りの地区は家の前に表札代わりみたいにこんなものが。

 ここのおばあちゃんの家はこれ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月23日 (日)

馬頭観音様など

 今日は午前中は美女二人とデート!

 帰りがてら考えると,これが今年の外での吹き納めでした。

 


Img_3215sImg_3216s_2 午後は留守番をしていた我が家の若いこと少し遠くまで散歩。

 

 

 

 サイクリングロードを行って途中から町中へ入ったのですが,杜らしきが見え・・・

 若しかすると鎮守の杜?とそちらへ行くと,まず見えたのは石仏群。

 近付くと全て馬頭様でした。

 

 

 

 

Img_3217s_2 その向かいには鎮守の杜の神社。

 鳥居の方へ行くと名前が書いてあり,お祭りの寄付を出している我が家の地区の神社でした。

 車で通る道では無し,知り合いでも近くに居なければまず行かない場所です。

 

 

 

 

 

 

 

Img_3218s そして,また少し行くと,今度は道祖神です。

 もう昔の村落の面影は無いのでどの村落を守っていたのか?

 普通は村落の入り口に祭られるものだから,多分我が家の方では無くここより西側が村落だったのかも。

 

 地形的に見ても我が家の辺りは,どうみても酒匂川の氾濫原でしか無さそうだし。

 

 

 

 

 

 

 

Img_3222s 河川敷公園に戻ると,枯れた芝生に黄色い花が。

 タンポポが十数個咲いていました。

 葉は茂っているわけでは無く,地面にくっつくように花だけが咲いているものが殆どでしたが,一つだけ首を伸ばしているのが。

 

 

 

 

 

Img_3224s_2 萼を見るとどうやらセイヨウではなくカントウタンポポ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月 6日 (木)

久し振りの金時

 大学の山遊びの会。

Img_2037s 前回は風とガスの中だったので,日を選んで,昨日行ってきました。

 この辺の人と行く時は箱根の外側から上がるのですが,一般的な箱根側からです。

 バスの行き先が箱根を抜けて御殿場だったので,少し楽をしようと乙女トンネルの向こうまで行って登ることに。

 それが正解でした。 トンネルを抜けると真っ青な空にド~~んと!

 

 

 

 

Img_2045s 金時の山頂へは何度も行っているけれど,ここを登るのは始めて。

 半世紀も昔に乙女峠を通過して長尾峠まで行ったことはあったけれど,勿論峠も覚えているわけは無く。。。

 

 見難いですが廃屋となった茶店。

 そう古くは無さそうなので,前に通過した時には無かったのかも。

 

 

 


Img_2040s その頃は興味が無かったのであったかも定かではありません。

 峠の石仏。

 

 



 Img_2046s_2日陰はさすがに霜柱がたくさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2047s 半世紀ぶりに歩く道でしたが覚えていたところにマユミが目立っていました。

 何故覚えているかというと,この尾根筋唯一の少し広くなった場所。

 何故かそのときそこでみんなで大縄飛びをしたところ。

 

 

 

 

 


Img_2057sv 稜線からは木の間越しですが,箱根側は大涌谷の噴煙,仙石原のススキの原,そして芦ノ湖。

 

 

 

 

 

 

 



Img_2043s

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2060sv 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2052sv そして反対側は富士山から・・・その山裾彼方に八ヶ岳が望めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2061s 山頂に着く頃には少しずつ雲が。

 富士山にも暈が掛かり始めました。

 

 

 

 

 

 

 

Img_2055s 山頂直下から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2062s 山頂は,平日と言うのに大混雑。

 短時間で登れて展望も良く昔から有名だからでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 降り始めたら多分30人以上の団体さんが登ってきました。

 

 

 

 

Img_2065s 混雑するだろうルートを避け公時神社方向へ下りました。

 

 

 まだリンドウが咲いています。 

 蕾がたくさん見られました。

 

 

 

 

 



Img_2068s_2 展望も無いコースをどんどん下ると,金時由来の名前が付いている大石が。

 

 

 

 

 

 この更に下には手鞠石だったかな,まあるい大石がありました。

 

 

 

 

 

 

Img_2075s 降り着いたところはバスの便が悪いので,バス道を15分ほど歩いて仙石のバス停へ。

 その途中で見かけた道祖神ですが,田舎道では無くなっているし,建物も古いものは全くないので,どんな集落の入り口にあったか想像も出来ませんでしたが。

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2012年11月12日 (月)

飯泉観音

Img_1576s 車の点検に行ったついでに電気屋を覗きに行くのが常でしたが,今日は逆方向にある坂東三十三カ所の一つ,飯泉観音(勝福寺)を散歩してきました。

  お目当ての古い石仏はあまり無く,坂東三十三カ所の寺名の入った割合新しい石仏がたくさん。

 

 仁王様はここもやはり金網の中。

 

 

 

Img_1590s もう少し良い方法は無いのでしょうかね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 Img_1579sImg_1572s八幡神社が隣にあるためか,仏だか神だか判らない(私には)ものも。

 

 左は馬頭様の様ですが,右のヘアースタイルは?

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1583s 境内のサルスベリは紅葉して。。。 

 

 殆ど葉は散ってしまっているけれど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1588s 境内には大木,古木がたくさんありました。

 この大銀杏の太さは鎌倉に引けを取らないのでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年10月11日 (木)

石仏たち 弐

Img_1049sImg_1048s 壱の不動様の近くにあったのは馬頭様。

 ここは昔の東海道のすぐ横だから,馬は多かったのでしょうね。

 

 お寺にある馬頭観音の標準は三面八臂の様ですが,石仏は,普通の観音様の頭の上に馬の顔が乗っている,これらが標準に思えます。

 

 

 

 

 

 

 


Img_1050sImg_1052s 左のは上記と同じ場所。

 

 右は移動して見つけた地蔵様。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1055sImg_1056s だいぶ風化しているけれど,双体道祖神。

 この辺りは双体が標準のようですね。

 

 右は庚申様ですね。

 台座の三猿と太陽に月が標準仕様。庚申様は相模国が本場みたいな話がありましたが。。。

 

 

 

 

 

 

 
 

Img_1058sImg_1057s 庚申様の横にあった地蔵様。

 

 

 少し移動すると,ここにも道祖神。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1060s この辺りからの富士山です。
 
 

 
 
 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1065ts 川岸に出ると少し大きめのカモが。。。

 嘴が違うからカルさんでは無いし,今頃マガモは居ないはず。それに少し大きい感じ。

 帰っていろいろ調べて見ましたが,やはりマガモの雌にしか見えず。。。

 何かの理由で帰ることが出来なかった子でしょうか。

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2012年10月 9日 (火)

今日も石仏たちと 壱

Img_1031s しばらく前に調べてあった東山北周辺の道祖神や石仏に会いに行ってきました。

Img_1032s 調査された方は道祖神目的の様で,道祖神の位置を示した地図を追いながら走ってきたので,当然道祖神が多くなってしまったのだとは思いますが,敢えて寺へは行かなかったけれど“辻の石仏”はあまり無い様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_1035s 

 上の右のは何となく強面。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 


Img_1038sImg_1039s地蔵様や如意輪観音もありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 Img_1042s
 これらがあったのは村の薬師堂だったので,ここはお寺さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 Img_1044s
 この道祖神は,建物の中,そして扉の一部を切り欠いたところに鎮座していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 Img_1045s
 ここは寺があった様には見えない場所でしたが,すぐ横にはJRや国道が走っているので,昔の街道筋の寺か墓地だったけど移転したのかも。

 

 

 

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2012年10月 7日 (日)

石仏

Img_1020s サイクリングコースの延長として先日連れて行って貰った,途中で見つけた石仏の写真を撮りに行ってきました。

 これは先日走った道の反対側にあったので今日見つけましたが,お堂に入れられた地蔵様。

 でも入れられたのは割合最近でしょうね。

 

 長い間野ざらしだった様な感じです。

 

 

 

Img_1028sImg_1021s そしてその斜め反対側に並んでいるのは・・・多分殆どが馬頭様。

 ここの像はかなり風化しています。

 河沿いで強い風が吹く場所なのか,水害で水に洗われる様なことが度々あったのか。。。

 

 この一番高いのが割合ハッキリと彫りが残っていました。

 三面八臂に見えるこれはまず馬頭様でしょうね。

 

 

 

 

 

Img_1022sImg_1023s この辺りからは風化が強く良く判りませんが,何となく馬頭様に見えます。

 

 

 右の方は何となく頭上に馬の顔。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

Img_1025s_2Img_1024s 左のも頭上に顔がもう一つある様な・・・
 

Img_1025s

 

 

 右は文字ですが,牛頭神と。

 牛頭天王の様ですが,土地によっては,馬頭様と一緒に祭られることもあるとか。

 

 

 

 

 

 

 

Img_1026s そして,これは二人並んでいるから双体道祖神でしょうね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年3月14日 (水)

笹子雁ヶ腹摺山 1

P1000103s 月例の大学の山の会で出掛けました。

 甲斐大和で他の人を拾ってと言う予定で,車を走らせると,河口湖~大月線に入ったら周りは真っ白。

 残念ながら途中で止めて撮る訳にはいかず唯一のPAに入ったけれど,景色が良いとは言えず。。。

 

 

 

 


P1000106s_2 すいていたこともあって30分以上も予定より早く着いてしまい,行く途中にあるのだけど寄ったことのない景徳院へ行ってきました。

 有名そうだけど,寄ったことがなかったので勿論知らなかったのですが,武田勝頼たちが逃げ切れずにここで自刃したところで,家康がそれを供養するために建てた寺と言うことでした。

 

 

 これは仁王門。

 

 

 

 

 



P1000111sP1000113s 中の仁王様は暗くてよく見えなかったけれど,写真を見るとあまり古くはないように見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000107s それよりちょっと気になったのは地蔵様。

 普通は六地蔵なのに三地蔵とか,五地蔵?

 そして真ん中の地蔵様が大きい。

 

 

 

 

 

 


P1000116s これは六地蔵だけれど,一人だけ大きい。

 今まで見たのは六体とも同じモノばかりだったのですが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 予定は小金沢連嶺の黒岳だったのですが,帰りによる予定だった天目山温泉は水曜定休。

 それとこれは他のメンバーがやや認識不足だったようですが,当然ながら林道は冬季閉鎖で,アプローチの時間が片道多分1時間半以上プラスになる。

P1000117s 林道を少し走ったところでやめようという話になって,他の手軽そうなところと言うことで決まったのがこの上の山。

 ここも冬季閉鎖ゲートから雪がだいぶあったこともあって,ここまで小一時間かかりました。

 このトンネルは昭和初期に作られたようですが,入り口は随分と凝っています。

 

 

 

P1000119s 山へはこの右から入ります。

 トンネルができる前の峠道にしては少し急すぎる道を上がって,峠は越えずにそこから稜線へ。

 その部分は短いけれど,雪の着いた泥道をいかにもよじ登ると言う感じでした。

 時間も遅かったのでその急坂を登り切ったところで昼食。

 山頂まで行くと。。。と言う話しになり直ぐ上のピークまで行って帰ろうかと言うことに。

 予想外の積雪だったらしく,スパッツを持ってこなかった人,アイゼンを持ってこなかった人が居たので,無理して怪我しても・・・でそうなりました。

 

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2012年3月 7日 (水)

春一番

 昨日は午後からは晴れて気温も上がり春一番が吹いたとか。。。

 この辺りも少し風は強かったけれど,それほどではなく。

 


Img_2945ts 朝の富士山。

 と言うより,朝は雨が残っていたので,昼前ですが。

 暖かいせいか霞んでいます。

 

 

 

 

 

P1000006s 雨も上がったので,ちび犬の散歩に出ました。

 しっかり降っていた雨は河の水を増やしています。

 

 

 

 

 

 

 

P1000007s お寺のダンコウバイもだいぶ黄色くなってきました。

 

 

 

 

 

 

 

P1000008s 少し前から閉鎖されてしまった町工場の建物でイヴェントと聞いていましたが,土手に看板がありました。

 絵画展をやっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000012sP1000014s 今日は少し違うコースで,いつもは車で通るだけの狭い道で,止めて撮るわけにもいかなかった馬頭様が撮れました。

 もっとたくさん並んでいるけれど二体だけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000015s オオイヌノフグリの青も眼を引く様になってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000016s ちび犬はこれを持って帰ると。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

P1000018s 例の梅林(畑)の梅もようやくこのくらいに。

 曽我の梅林はどうなったのでしょうか。

 確か延長した梅祭りは昨日で終わりだったはず。

 

 松田山の桜もここから見る限りは知っているからあれが桜の木のあるところという程度には僅かに赤っぽく見えますが。。。

 

 

 

P1000019s 雨が降ってまた少し成長したエノキタケを,夕餉の味噌汁のみにする程度採ってきました。

 今年はこのくらいで終わりかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_2946s 実は今日の写真は最初の富士山以外は新機です。

 ミラーレス一眼と言うのに興味が沸いてとうとう買ってしまいました。

 取り敢えずの印象は,軽くて小さいから良さそうとは思ったのですが,慣れないためか小さいのはチョット上手く扱えません。

 構えにくいと言うよりは構える前に余計なボタンやらなんやらを押してしまう。

 まあ電源がオフなら問題ないけれど。

 

 今日はズームを着けて行きましたが,単焦点だともっと短い。

 本体の大きさは今使っているコンパクト並みです。

 コンパクトで一番イヤなのがシャッターのタイムラグだったのですが,これではスッキリ。

 レンズのラインアップがまだまだなので,まだメインにはなり得ませんが,メーカーが違うから露出調整など慣れないと気に入らない部分もありますが,まあ合格ではないでしょうか。

 そうそう,あと,ファインダーは外付けが別売りでありますが,やはり有った方が良いと思うのは一眼ばかり使っていたからでしょうか。

 明るい外では液晶画面はやはり見難く,梅林の写真は撮ろうと思ったところと写っていたところは少しズレていました。

P1000020tsv 帰ってからテスト撮影の続き。

 まずは富士山。

 望遠側が短いので,この程度。

 

 勿論,トリミングしていますが。

 

 もっと長いのは中古で注文中。

 

 

P1000021s そして,これは接写用のレンズを着けて。

 

 

 

 

 昨日は,花粉一番でもありました!

 

 

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